<デリヘル情報>店名を名乗ることのないデリヘル

お客様配慮のためにデリヘル店では、店名を名乗ることがありません。
このことからデリヘル店の良し悪しを判断する際に役立つことでしょう。
ただデリヘルと言いましても、残念ながら違法行為をしているような悪質な業者も存在しています。
法外な料金を請求されたり、女の子が一枚脱ぐ毎にお金がかかるような詐欺をしているのでご注意ください。
デリヘル店は、他の風俗店と同じで電話に出ても、自分の店名を言うことはありません。
どこのデリヘル店でも同じであり、デリヘル店の配慮から昔から行われているものです。

 

お客様がデリヘル店へ電話した時に万が一電話口の近くに、誰かがいるかもしれないのです。
そんな時にデリヘルの店名を言ってしまうと、近くの人に音漏れから知られてしまうことになるからです。

 



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<デリヘル情報>店名を名乗ることのないデリヘルブログ:18年06月12日

ぼくは、30代最後の誕生日に
お子様と旦那にお願いして、
たった一人きりで旅に出かけました。

それは「今の生活が嫌になったから」というわけではなく、
「自分にとって何が当たり前になっているのか」知りたかったから…

最近は、
仕事やプライベートでも泊まりで出かけることが少なくないけれど、
自分にも家族やまわりの人にも、意識的に許可をいただいて、
純粋に自分のためだけに、自由に選んで、自由な時間を過ごすというのは、
ぼくにとって初めての経験でした。

その日見た夢は、とても不思議な夢でした。

分娩台でいきんでいる母が産もうとしているのは、
どうやらぼく自身で、その様子を、
大人になった今のぼくが見守っているのです。

「お父さんはどこ?」
探してみても、仕事に出かけているようで、産院にはおりません。

親父も母も、お互いに再婚同士。
前の結婚で母は、数回流産した後、離婚しました。
親父もまた、お子様を授かることなく、一度離婚しています。

そんな親父と母が出会い、結婚し、貧しい暮らしの中で、
はじめて母のお腹に命が宿っているのが分かったとき、
二人とも泣きながら大喜びをしている姿が一瞬垣間見えたかと思うと、

次のシーンで分娩台の母が、
「お父さんががんばって仕事をしてくれているのだから、
この子はちゃんと、元気に産まなければ!」と、
陣痛と格闘しているのです。

長〜い、長〜い、陣痛の波。
そして、誕生シーンを見届けることなく目を覚ましました。

「あ、これは夢だったのね」
目覚めたとき、汗びっしょりのぼくがいました。

時計を見ると、誕生日の推定誕生時刻とほぼ同じ時間!
ぼくは、生きながらにして、
再び生まれたかのような喜びがこみあげてきました。